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ミリタリーリュックのおすすめ18選!登山やソロキャンプに使えるバックパックを厳選!

ミリタリーリュックのおすすめ18選!登山やソロキャンプに使えるバックパックキャンプを厳選!

ミリタリーリュックは過酷な状況下での使用を想定して作られ、現在も軍隊や登山家、ハンターなどが実際に使っています。任務を遂行するためのツールや、生きるための食料などを入れて背負うのですから、その重要度の高さは言うまでもありません。

そしてそのようなプロ達が求める性能を持つミリタリーリュックは、バックパックキャンプや登山での使用にも非常に役に立ちます。また、今ではタウンユースのファッションとして用いられることも多く、男性だけでなく女性にも人気があります。

この記事ではバックパックキャンプや登山で使用できるミリタリーリュックの選び方とおすすめリュックをご紹介しています。絶大な人気を誇るミステリーランチやカリマーも紹介しているので、そちらの商品が気になっている方もぜひご覧ください。

ミリタリーリュックは、なぜ登山やソロキャンプにおすすめ?

登山やソロキャンプで使えるミリタリーリュック

まずは一般のリュックに比べ、ミリタリーリュックがソロキャンプや登山におすすめな理由を3つに分けて紹介します。

耐久性に優れている

ミリタリーリュックはハードなアウトドアでの使用にも耐える耐久性を持っています。地面の上で引きずっても岩に引っかけてもびくともしません。少々荒っぽく使ったりトラブルが起きたとしても、使用不能となるような損傷をすることはまずありません。

無骨で男らしいデザイン

登山やソロキャンプで使えるミリタリーリュック

元々デザイン性は二の次として作られているので、黒や茶色、カーキといった地味で目立たないカラーのものがほとんどです。ですがそれが飾り気のない力強さを感じさせるデザインとなっており、バックパックキャンプや登山のアウトドアにピッタリです。シンプルなカラーなだけに、ファッションに合わせやすいのも特徴です。

モールシステムで拡張性がある

ミリタリーリュックのおすすめ

ミリタリーリュックは普通のリュックと比べ、リュック自体に他のアイテムを装着して機能性を高めるための工夫が多く用いられています。その代表的なものとして挙げられるのが、バックパックキャンプや登山に必須の「モールシステム」という仕組みです。モールシステムについては、この後に詳しくご説明します。

ミリタリーリュックのモール(MOLLE)システムとは?

ミリタリーリュックのモール(MOLLE)システム

Modular Lightweight Load-carrying Equipment(モジュール ライトウェイト ロードキャリング エクイプメントの略で、リュック本体に様々な種類のポーチやアクセサリーを取り付けるための仕組みです。

リュックに1インチ幅のベルトがしま模様のように何本も縫い付けられており、そのベルトに取り付けたいポーチやアクセサリーを固定して使います。このモールが備わっていると、どのようなメリットがあるのかを以下でご紹介します。

好きなようにカスタマイズできる

ミリタリーリュックのモール(MOLLE)システム

モールがついているミリタリーリュックには自分が使いたいものを好きなだけ、好きな場所に取り付けることができます。1本のベルトにつき取り付け用のリングが2〜5個ほどあり、そこに専用のアフターパーツやカラビナを装着することで、カスタマイズの幅は無限大です。

リュックの容量以上にたくさんのものが持てる

ミリタリーリュックのモール(MOLLE)システム

キャンプや登山用品の中にはテントやマットなどの、リュックに入れたら容量の多くを占めてしまう道具がいくつかあります。そのような大きめのキャンプ用品をリュックの外側に固定することで、小物類や食料、その他濡らしたくないものだけをリュックに入れることができます。

そうすることで結果的にリュックの容量よりずっと多くの荷物を持ち運ぶことができるのです。これも高い機能性を持つミリタリーリュックだからこそ成せる技です。

ミリタリーリュックの選び方

登山やソロキャンプで使えるミリタリーリュック

ミリタリーリュックを選ぶ際に見るべきポイントをご紹介します。何年もキャンプや登山で愛用できるアイテムを見つけるためにお役立てください。

容量で選ぶ

登山やソロキャンプで使えるミリタリーリュック

まずはリュックの容量を確認しましょう。容量はリットル(L)で表記されています。最低限、普段自分がバックパックキャンプや登山に持っていく道具の量に対応できる容量のものを選ぶことが大切です。ソロキャンプや登山をさらに快適にするために持っていく道具を増やしたいのであれば、相応の容量を持つミリタリーリュックを選ぶ必要があります。

タウンユースや日帰りキャンプ 20L前後
ソロキャンプや日帰り登山 30L前後
日帰り登山 30L前後
山小屋1泊 40L前後
登山テント泊 50L前後

ソロキャンプ1泊や日帰り登山の容量の目安としては、持っていくキャンプ用品があまり多くない方で25〜35Lほどとなります。大は小を兼ねるということで、容量には余裕を持って選んだ方が失敗は少ないです。

使用目的で選ぶ

ミリタリーリュックを何に使用するのかについても考えましょう。ソロキャンプや登山などのアウトドアで使用するのであれば、ある程度の機能性や耐久性を持つミリタリーリュックを選んだ方が良いのですが、その機能性や耐久性が優れているものほど値段が高くなります。

一方でファッションとして使用したいのであれば、それらの点はそれほど気にする必要はありません。使いやすく、値段も無理のないものを選ぶと良いでしょう。

デザインで選ぶ

機能性や耐久性が大事とは言っても、やっぱり見た目にもこだわりたいですよね。一般的な黒、茶色、カーキのほかに迷彩柄を取り入れているミリタリーリュックも多くあります。ですので特に迷彩柄が好きな方にとっては、カラーの選択肢が多いおすすめのアイテムです。

ミリタリーリュックのおすすめ18選!

モールが付いているミリタリーリュックの中でも特に、登山やバックパックキャンプ用として、丈夫でかつ防水性に優れている人気のミリタリーリュックを厳選して紹介します。

karrimor(カリマー) SF Sabre 45

サイズ 縦55 ×横30 ×マチ24cm
容量 45L
重量 1.84kg
素材 600Dナイロン

カリマーの軍隊向けに開発された「SF(Special Force)」シリーズ。セイバー45はベルギー軍のアフガニスタン派遣部隊に採用されたモデルで、2~3泊程度のキャンプや登山などにぴったりなサイズ感です。軍隊採用モデルということもあり、600Dのナイロン生地は引き裂きや折り曲げに対する強度が非常に高く、シリコン/PUエストラーマーでコーティングされているので耐水性も問題ありません。
メインルームにはA4サイズのアイテムも入れられるゴム付きのポケットも備えられていて、収納面も充実していますよ。

karrimor(カリマー) SF Predator Patrol 45

サイズ 縦45 ×横34 ×マチ25cm
容量 45L
重量 2.1kg
素材 KS100e

こちらのリュックはイギリス軍に採用されたモデルになります。収納量に応じてリュックの大きさを調節できるので荷物の少ない普段使いから2~3泊程度の旅行まで、幅広いシーンで活躍してくれますよ。

強度の高い1000Dのナイロン生地にコーティングが施されているため、突然の雨に遭遇しても荷物を濡らす心配がありませんね。軽量さ重視のモデルと比較するとやや重さを感じますが、長期で愛用できるリュックをお探しの方にはおすすめの耐久性の高さがあります。

karrimor(カリマー) SF Predator Patrol 30

サイズ 縦55 ×横30 ×マチ20cm
容量 30L
重量 1.3kg
素材 KS60リップストップ

プレデターパトロール30は高さが55cmと、上半身を覆うくらいのサイズがあります。容量は30Lと何泊かしたい人には物足りない容量に感じてしまいますが、モールシステムに対応しているのでポーチやカラビナを装着して自分好みにカスタムすることができますよ。移動中にも荷物が取り出しやすいようにサイド部分にポケットが付いているので、小物や飲み物へのアクセスもしやすいです。
渋い色味に細身のスタイルなので女性にもおすすめのミリタリーリュックになります。

CONDOR(コンドル) タクティカルギア 125 3DAYSアサルト

サイズ 縦55 ×横42.5 ×マチ27.5cm
容量 50L
重量 2.0kg
素材 1000Dナイロン

コンドルアウトドアはアメリカに本拠を置く、軍隊向けのアイテムを専門的に取り扱っているメーカーです。リーズナブルな価格ながらも品質は高く、米軍兵士からも厚い信頼を寄せられています。
3DAYSアサルトは米軍規格で3日間の行動を可能にするほど大容量なリュックで、カラビナやナイロンバンドがいたる所に設けられているので登山で必要なアイテムをすぐに取り出せる所に収納することができますよ。ポケットも多数付いているので、荷物を効率よく整理できるのも魅力ですね。

CONDOR(コンドル)アサルト 129

サイズ 縦47 ×横31 ×マチ17cm
容量
重量 1.25kg
素材

バックフロント、両サイド、底面にモールシステム対応のウェビングが施されているので、モールシステム対応の装備を自分好みで増設することができます。フロントにはファスナー式ポケットが2つあり、フロント上部の収納の内側には小物も入れられるようオープンポケットが備え付けられています。
メインの収納内部にはハイドレーションシステムに対応した収納スペースがあるので、チューブ付きの水筒を入れておけば登山中の水分補給もスムーズに行えますね。

CONDOR(コンドル)Urban Go Pack

サイズ 縦45.7 ×横30.5 ×マチ17.8cm
容量 48L
重量 1.6kg
素材 1000Dナイロン

コンドル・アウトドア社のアーバンゴーパックは、収納部が5か所の収納力に優れたバックパックです。フロント上下には、それぞれ小物の収納ポケットが多数備え付けられ、登山用品も整然と納められます。

また両サイドポケットは、高さが約30cmで水筒やライトをぴったり収納できます。ポケット内部はフリース素材というのも、サングラスなどの収納に便利です。ショルダーストラップだけでなく、胸と腰にもバックルがあり、背中により密着して背負うことができます。

体が当たる部分にはクッションやメッシュ加工が施してあるなど、登山歩行の負担を軽減する工夫もたくさんあります。容量も満足でき、作りもしっかりしていて値段も手頃な点が、購入者に評価されています。

MAGFORCE(マグフォース) MF-0513 ファルコン2

MAGFORCE マグフォース #MF-0513 Falcon2
Magforce(マグフォース)

サイズ 縦46 ×横27 ×マチ24.5cm
容量 23L
重量 1.34kg
素材 1000Dナイロン

マグフォースのファルコン2は身体のラインに沿うようなスマートな作りとなっていて、混雑した場所や茂みの中で使用しても邪魔にならないよう配慮されています。細身の見た目ですが収納力は高く、3レイヤー設計で荷物も整理整頓して収納することができますよ。

生地には摩擦に強いデュポン社製の1000Dナイロンが採用されていて、さらにテフロンコーティングが施されているので撥水性にも優れています。登山中の突然の雨に遭遇しても安心な作りになっていますよ。

MAGFORCE(マグフォース) MF-0515 スーパーファルコン

サイズ 縦50 ×横27 ×マチ25cm
容量 32L
重量 1.8kg
素材 1000Dナイロン

マグフォースの中でも、1泊程度の登山にぴったりな32Lサイズです。細身のデザインで他の登山者とすれ違う際にも邪魔にならず、身体にしっかりフィットするので機敏に動けますよ。腰部分には取り外し可能なベルトが付いていて、荷重の負担を均一に分配してくれるのも嬉しいですね。
軍需品の品質基準に基づいて開発されているので耐久性も高いです。側面にはコンプレッションストラップが使用されているので、リュック全体の型崩れも防いでくれ、長く愛用できるリュックですよ。

MYSTERY RANCH(ミステリーランチ) 3デイアサルト

サイズ 縦38 ×横33 ×マチ28cm
容量 30L
重量 2.1kg
素材 500Dナイロン

米軍特殊部隊にも採用されるミステリーランチの中でも、”究極のバックパック”として名高いのが3デイアサルトになります。
フロント部分には3つのファスナーが付いていて、これによって開閉口が大きく開くので荷物の出し入れがスムーズにできますし、どこに何をしまったか思い出せないときにも内部を見渡すことができますよ。
背面部分は使用する人の身長などに合わせて調節が可能なので、まるでオーダーメイドで作られたかのような快適な背負い心地が得られます。ハイドレーションシステムにも対応しているので、登山の際の給水にも便利ですよ。

MYSTERY RANCH(ミステリーランチ) 2デイアサルト

サイズ 縦53 ×横30 ×マチ28cm
容量 27L
重量 1.4kg
素材 500Dナイロン

ミステリーランチの代表モデルである3デイアサルトを少しサイズダウンしたリュックです。本格的な登山でも使える3デイアサルトより1回り小さく程よい大きさなので、日帰りの登山やハイキングなどちょっとしたアウトドアにぴったりです。モーラシステムなど、ミリタリー由来のデザインは残しつつも比較的シンプルなデザインとなっているので通勤時にも使えますね。
生地には500Dナイロンが採用されているので、日常使いには十分すぎるほどの耐久性もありますよ。

HAZARD4(ハザード4) Second Front Rotatable バックパック

サイズ 縦46 ×横28 ×マチ16cm
容量 21L
重量 1.8kg
素材 1000Dコーデュラ

ハザード4はバイカーから兵士まで、幅広い分野の方から人気のある比較的新しいタクティカルメーカーです。
1分1秒が命取りの戦場での使用を考えて荷物が瞬時に取り出せるように、素早くリュックが前方に回転できるよう設計されています。車への乗りこみもスムーズに行えますよ。荷物がすぐに取り出せるので、登山中での急激な気温の変化や天候の変化にもすぐに対応できますね。
生地が厚手でしっかりしていると通気性が心配になりますが、ショルダーストラップには3Dエアメッシュが使用されているので、汗をかいても快適に背負い続けることもできますよ。

HAZARD4(ハザード4)Grayman パトロール バックパック

サイズ 縦53 ×横32 ×マチ25.4cm
容量 16L
重量 1.82kg
素材 ポリエステル

日常での使いやすさを重視したモデルになります。スーツのような滑らかな触り心地の生地に加え、カラーも控えめになっていて通勤時にも使えそうですね。
パット見た目にはミリタリーリュック感はありませんが、よく見るとサイドには本体カラーと同色のモールが装備されています。モールシステム対応のポーチなどで拡張することが可能になっていますので、登山やアウトドアでも使用しやすいですよ。ファスナーを開けると小物などの収納に適した収納パネルが配備されていて、整理整頓が苦手な方でもポケットごとにすっきり収納することができますね。

Tasmanian Tiger(タスマニアンタイガー)エッセンシャルパック MK2 15L

サイズ 縦46 ×横25 ×マチ12cm
容量 15L
重量 565g
素材 700Dコーデュラ

タスマニアンタイガーのリュックはドイツ軍フランス軍でも採用されていて、軍隊や警察からの厳しい要求にも対応した品質の高さは使用者から高い信頼を得ています。
エッセンシャルパックMK2は細身のデザインで、普段街で使っていても邪魔にならないサイズ感です。マチが薄い分背中へのフィット感が非常にいいですよ。ミリタリーリュックというと重いイメージがありますが、こちらは重量565gととても軽量なので走っても負荷を感じづらいです。この軽さとフィット感であれば日帰り登山も快適にできますね。
ポケットなどはありませんが、モールシステムに対応しているので別売りのポーチなどで好みにカスタマイズして使用することができますよ。

Tasmanian Tiger(タスマニアンタイガー) コンバットパック MK2

サイズ 縦51 ×横29 ×マチ15cm
容量 22L
重量 1.45kg
素材 700Dコーデュラ

優れた機能性から、タスマニアンタイガーの中でもベストセラーアイテムのリュックです。メインリュックの収納は22Lですが、2つのフロントポーチを装着すると30Lまで拡張することができ、必要に応じて容量を変えることができますよ。底面以外は全開できるので、下の方に入れてしまった荷物も簡単に取り出せますし荷物の整理もしやすいです。
ショルダーストラップと背面パットは人間工学に基づいてデザインされていますし、メッシュ生地で通気性も良いので長時間背負っていてもストレスを感じづらいのもポイントです。

DD(ディーディー) ベルゲンリュックサック

サイズ 縦55 ×横35 ×マチ20cm
容量 55L
重量 1.7kg
素材 600Dオックスフォード

DD Hammocksというとタープやハンモックがメインかと思ってしまいますが、リュックもまた機能性が高くおすすめですよ。
55Lと大容量ですが重量は約1.7kgと、他のミリタリーリュックと比較しても軽量な作りとなっています。55L分荷物を入れれば当然それなりの重さにはなりますが、背面部には背中をしっかりとガードしてくれる厚みのあるクッションが入っているので安心して背負うことができますよ。
底面のモールシステムはマットやテント、シュラフなどを括り付けるのにぴったりで、登山やソロキャンプに十分な容量と機能性を兼ね備えています。

Seibertron(サイバトロン) バックパック 3Pタクティカル

サイズ 縦48 ×横27 ×マチ27cm
容量 37L
重量 1.45kg
素材 900Dナイロン

キャンプ芸人のヒロシさんが愛用していることで注目を浴びた、サイバトロン バックパック 3Pタクティカルは、メインのリュックのサイドに取り外し可能なポーチが2つ付属しています。ポーチ1つにつき2Lのペットボトルが入るくらいの容量があり、使い勝手は十分。専用品なのでもちろんリュック本体にジャストフィットします。

その日のソロキャンプでの、使用目的や荷物の量に合わせてポーチを両方または片方だけ、もしくはリュック本体のみと、使い方に関しての自由度の高さを最初から高いレベルで実現している点が、このミリタリーリュックの魅力です。

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ロスコ (ROTHCO) MOLLE II 3-Day Assault Pack

サイズ 縦50 x横35 x マチ21cm
容量 37L
重量 1.07kg
素材 600Dナイロン

モールシステムのベルトがたくさんついているので拡張性に優れていながら、そのままの状態ではとてもシンプルなデザインとなっています。そのため、普段は学校や仕事で使用しても違和感がありません。普段使いのリュックを探している方にも強くおすすめできます。

もちろん見た目が良いだけでなく、ソロキャンプでの使い勝手においても優秀です。リュック自体が少し大きめで、容量は十分。モールシステムを上手く活用して、大量の荷物をひとまとめにできます。ベースがシンプルなだけに、カスタマイズする楽しさを感じられるミリタリーリュックです。

G4Free ミリタリーリュック

サイズ 縦50 x横30 x マチ27cm
容量 43L
重量 1.3kg
素材 600Dポリエステル

43Lの大容量で登山やソロキャンプにも十分に対応し、荷物が多くない時はベルトでリュックの厚みを調整、スリムにできます。背面パネルは人間工学に基づいた形状のメッシュ素材が用いられ、長時間背負っても蒸れにくくなっています。

印象的なデジタル迷彩もカラーラインナップの中に用意されており、迷彩好きの方の目を引くデザインです。リュック自体が大きめなので、体が大きい方にもよく似合います。

【本物】軍ものミリタリーリュックの購入方法は?

軍放出品の本物のミリタリーリュックが気になる方は、「レプマート」が品ぞろえが豊富です。
リュックだけじゃなく、各国の軍で使用された軍用アイテムの放出品やデッドストック(未使用品)が数多くそろえられてるので、お気に入りのアイテムを見つけられますよ。

今回amazonで発見したのは、イギリス軍放出品バックパックで、ネットでも購入できるので気になる方はチェックしてみてください。

ミリタリーリュックのまとめ

登山やソロキャンプで使えるミリタリーリュック

ミリタリーのリュックは、なんといっても欧米の軍用備品の機能性を持ち、特殊防水加工がされているのが、最大の特徴であり魅力といえます。

これまで紹介してきましたように、急な雨でも安心、長時間背負っても疲れにくい、モールシステム採用で使い勝手も抜群など、登山やバックパックキャンプ用に良いことずくめだということが、お分かりいただけたと思います。

デザインや色もバリエーション豊富、タフな機能面とファッション性を持ち合わせているミニタリーバックパックは、最強のアイテムといえそうです。

この記事で紹介したミリタリーリュック

karrimor SF karrimor SF karrimor SF CONDOR CONDOR CONDOR Magforce Magforce MYSTERY RANCH MYSTERY RANCH HAZARD4 HAZARD4 TASMANIAN TIGER TASMANIAN TIGER DD Hammocks Seibertron ROTHCO G4Free
Sabre 45 Predator Patrol 45 Predator Patrol 30 タクティカルギア 125 アサルト 129 Urban Go Falcon2 Super Falcon 3DAYアサルト 2DAYアサルト Second Front Rotatable Patrol Pack ESSENTIAL PACK MK2 COMBAT PACK MK2 Bergen Rucksack 3Pタクティカル 3DAY ASSAULT ミリタリーリュック
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