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ソロキャンプ向け木製テーブルのおすすめ9選!アウトドアには木が似合う!

ソロキャンプでも大活躍のローテーブル。
調理や食事のメインテーブルとして、携帯や本などちょっとしたものをおくサイドテーブルとして、なにかと大活躍のローテブル。
素材も形も、様々なブランドから多彩な種類のローテーブルが登場しています。

今回は、中でも、ソロキャンプ向け木製テーブルのおすすめを9選!をご紹介します。
屋外のアウトドアだからこそ、木が似合う!と思いませんか?

木製テーブルの魅力はなに?

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ソロキャンプに愛用されているローテーブル。
一言でローテーブルといっても、アルミ製、ステンレス製、などありますが、中でもオススメしたいのが木製テーブルです。

木製は自然の中に溶け込む

忙しい日常から離れ、自然の中に身をおいて、自然とともに豊かな時間を楽しむキャンプ。
だからこそ、そこにあるテーブルも温かみのある木製のものが、自然の中に溶け込みます。
木製だからこそ、使っていくたびに趣もでてきて、愛着も湧いてくるメリットも。

木製テーブルは重い?

木製だから重くないの?という声もありますが、木製でもソロキャンプ用としてコンパクトに収納できるものや、ウルトラライトのものが登場しているので、自分のスタイルにあった木製テーブルが選べます。

ソロキャンプ向け木製テーブルのおすすめ9選!

ソロキャンプ向けの木製ローテーブルを軽量・コンパクトなものを厳選してご紹介します。

BUNDOK(バンドック) バンブーテーブル

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天然木の質感、手触りgood!
作りもしっかりのおしゃれテーブル

とてもなめらかな肌触りと雰囲気のある佇まいがおしゃれ!と、人気のバンブーテーブル。
リーズナブルなのに、作りはしっかりしながら軽量で、クオリティーに満足との声も多く、ロースタイルキャンパーをはじめ多くの方に愛されています。
食事をするときのテーブルとして、ローコットの脇において携帯や小物を置いたり、日常では、子どもの食事用テーブルとして使っている人も。
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ロゴス(LOGOS)Bamboo膳テーブル

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フチがある竹製テーブル
ロゴス品質の安心感も

フラットな木製テーブルだと、上においていたものが滑って落ちるというアクシデントも多々ありますが、ロゴスのバンブー膳テーブルにはフチがあるので、そんな心配はいりません。
しっかりとした作りで安心感があるのも、人気アウトドアブランドならでは。天板にあるロゴスの焼印も、可愛いいですよね。
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キャプテンスタッグ(CAPTAIN STAG)FDパークテーブル

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使っていくと、味わい深く
落ち着いた色、佇まいに好評価多し

天然木の木目の風合いに温かみを感じる、キャプテンスタッグの木製テーブル。
使っていくと趣もでてきて、愛着も湧いてきます。

収納力、機能性も満足という声も多く、オイルステインなどを塗って個性をだしておしゃれに使っている人も。
ソロには十分の広さで、チェアワンや小川チェアなどのアウトドアチェアと高さの相性もgood。
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ペレグリンファニチャー アルマジロテーブル

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北海道・家具職人のハンドメイド
経年変化を楽しめるコンパクトテーブル

安心のmade in Japanのペレグリンファニチャーのアルマジロテーブル。
家具職人がひとつひとつ丁寧に作りこんでいて、木のぬくもりと同時に、手作業のぬくもりも感じられる逸品です。

その名のとおり、アルマジロのようにパタパタと折りたたんでコンパクトに収納でるミニマルサイズ。
A4サイズぐらいの広さがあり、ひっくりかえせば小さなトレーにも。
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スノーピーク(snow peak) ワンアクションちゃぶ台竹

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アウトドアちゃぶ台!
ローチェアとの相性もいい

人気アウトドアブランド・スノーピークのテーブルは、遊び心がつまったちゃぶ台スタイル。

丸い天板のちゃぶ台ですが、スノーピークの手にかかると、オシャレさがグッとあって、剛健さも申し分ありません。
テーブルを開くと、飛び出す絵本のように脚が登場する、そのギミックも楽しい。
キャンプシーンで使うと、隣の人からも注目される、優越感も味わえたりするとか。
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SPICE(スパイス)折りたたみバンブーローテーブル

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竹の質感が心地よい
使い安さ、コンパクトさはお値段以上!

とにかくお値段以上の品質に高評価のレビューが多い、バンブーローテーブル。
名前の通り、オール竹の集成材で作られていて、竹の風合いがなんとも心地いい。

デイキャンプや、ツーリングキャンプをはじめ、子どもとのちょっとしたピクニックや室内でのPC用デスクなど、用途はさまざま。
いろんなシーンで活躍してくれて、リーズナブルだから、テーブルデビューにオススメです。
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FIELDOOR(フィールドア)木製アウトドアテーブル

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3枚のパネル構造
厚さ1.2cmのブライウッドを採用

天板に脚板2枚をはめ込んでロックベルトで固定する、組み立て簡単のローテーブル。天板もあえて塗装加工されてないため、オイルステン加工や、自分の好きな色に塗装するなど、ちょっとしたDIYでオリジナルテーブルにアップデートが可能です。収納時の厚さは約3.6cmなので、省スペースで収納できて、車にのせても場所をとりません。見た目もシンプルでおしゃれなので、ソファーのサイドテーブルにも使えますよ。
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amtea(アムティー)ウエハーシス

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重さ120g!のウルトラライトテーブル
A4サイズでソロにぴったり

amtea(アムティー)オリジナルの木製テーブル「ウエハーシス」は、ハイクや登山、キャンプを想定したウルトラライトテーブルで、その重さ、なんと120g!!
収納も、パタパタと折りたたんで、幅300mmx50mmx35mmと、コンパクトになるので、バックパックのサイドにスルッと収納できます。
使用時はA4サイズの広さがあるので、ガスストーブにカップ、食器もおけて、調理するにも十分です。
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ベルモント(Belmont)ソロテーブル

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天板12×20cmミニサイズ
超シンプル&ミニマムさがおしゃれ

新潟三条市の釣り用具とアウトドア用品の製造販売を手がける「ベルモント」。
見た目も構造も超シンプルなソロテーブルは、天板に温かみがあって厚みも十分。
脚はステンレス製で、天板に折りたたむと、コンパクトに。価格も安いのに、新潟三条での製造というところも、所有欲が満たされますね。
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まとめ

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アウトドアの最大の楽しみは、現地でのご飯やゆったりとしたコーヒータイム。
そんなシーンに木製テーブルがあれば、テーブルの持つ温かみや味わいも手伝って、贅沢な時が過ごせること間違いありません。
木製テーブルも木材の種類、使用サイズ、収納サイズ、風合い、重さなど、様々。
自分のキャンプスタイルにあった木製テーブルを見つけて、大人ならではの野外活動を楽しみましょう!