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ゴアテックス(GORE-TEX)トレッキングシューズのおすすめ12選!

登山を楽しむ人にとって装備は重要です。中でも靴選びは快適な登山を楽しむためだけでなく、安全面などを考えても最も重要な装備の1つです。

ゴアテックスのトレッキングシューズなら、快適で安全な山登りができるので、初心者からベテランまで、登山を楽しむ全ての人におすすめです。

ここではゴアテックスのトレッキングシューズについて、アウトドアに特化した性能やおすすめの製品について説明します。

ゴアテックストレッキングシューズとは?

まずはゴアテックスについて説明しましょう。ゴアテックスとは、防水・防湿性能を兼ね揃えた画期的な素材の事で、アメリカのWLゴア&アソシエイツが商標登録しています。

ゴアテックスが画期的な素材である理由は、雨など外側からの水を防ぐ防水性能と内側の湿気を逃がす防湿性能という、相反する2つの機能を両立することにあります。

これによりアウトドアで活躍する様々な製品ができるようになりました。そしてトレッキングシューズにもゴアテックスは応用され、様々な環境下で快適に使えるトレッキングシューズが出来上がったのです。

ゴアテックストレッキングシューズは、様々な気象条件などに合わせて、最適な機能をゴアテックスに合わせた製品です。
例えば、「ゴアテックス・サラウンド」シリーズは、温暖な環境での活動に合わせて側面に開口部を設け透湿性を高めています。

また、「ゴアテックス・パフォーマンス・コンフォート」シリーズは季節や天候関わらず、アウトドアで幅広く使えるような機能を備えています。

トレッキングシューズにゴアテックスが必要な理由

登山靴は大きく3つに別れます。雪山など冬の縦走に適した「アルパインブーツ」、舗装路や整備された登山道などに向いている「ハイキングシューズ」、低山から雪が残る山まで使える「トレッキングシューズ」。

最も幅広く使える登山靴であるトレッキングシューズは、初心者から上級者まで多くの人が使うだけに、使用するシーンも様々です。

トレッキングシューズにゴアテックスが必要な理由として、この様々なシーンに対応できる機能性を備えている事があげられます。

ゴアテックスのトレッキングシューズは雨や雪にも強い!

ゴアテックス製品の多くは三層構造になっています。防水性能が高い外側と、肌に近い内側の素材の間に、ゴアテックスメンブレンという防水防湿性能をもつ素材があることで、様々な環境に対応できる高機能を実現しています。

登山では雨や雪などで靴の内側に水が侵入すると足元が冷え、たちまち体温が奪われます。
気持ち悪いだけでなく、体調管理の面からもトレッキングシューズには高い防水性が求められるのです。

また、防水性に特化させすぎると今度は水蒸気の逃げ道がなくなり、靴の中が蒸れてしまいます。夏場ならまだ我慢できるでしょうが、雪山や寒い時期の山ではこれも体温が奪われる原因となります。

寒い時期の雨や雪で足元が冷えると、次第に「冷たい」から「痛い」、「しびれる」という感覚に変わっていき、最悪の場合、凍傷になるリスクもあります。これらの危険性から守ってくれるゴアテックスはトレッキングシューズに最適な素材と言えるでしょう。

ゴアテックスのトレッキングシューズは風にも強い!

さらにゴアテックスには防風性能もあります。ゴアテックスメンブレンは風を通さない性質があるので、冷たい空気によって足から体温を奪われるのも防いでくれます。

トレッキングシューズの選び方

トレッキングシューズを選ぶ際に重要なポイントはいくつかありますが、特に大切なのは「サイズ」と「機能性」の2つです。

自分の足に合っているか

岩場やぬかるみなど足場の悪い環境での使用が多いトレッキングシューズは、ストレスなく使うためにもサイズが自分の足に合っていることが大切です。

通常、靴を選ぶ際は「25.0cm」、「27.5cm」とサイズだけで選ぶことが多いですが、自分の足に合うかどうかは足幅や甲の高さなども関係します。これらはメーカーによって違うので、実際に履いてみて自分の足にフィットするか確かめるようにしましょう。

機能性

アッパーやインナー、ソールの素材や形状によって靴の快適性はもちろん、膝や足裏への負担や、不安定な山道でのバランス、グリップ力などが変わります。

雨の多い日本の山では、アッパーはゴアテックスのように高い防水性能が求められます。購入前に目的や脚力に応じた機能が備わっているかを確かめてみましょう

おすすめのゴアテックストレッキングシューズをご紹介!

トレッキングシューズは、足首をしっかりと支えてくれる「ハイカット」と、柔軟性があり歩きやすい「ローカット」があります。ここからはメンズとレディースのおすすめトレッキングシューズを、ハイカット・ローカットに分けて紹介します。

おすすめのゴアテックストレッキングシューズ【メンズ】ハイカット

MERRELL(メレル)モアブ2 ミッドゴアテックス

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2007年の発売以来人気を誇るメレルの定番アイテム「モアブ」がアップデートされ「モアブ2」として登場。快適な履き心地やアウトドアに適した機能性を受け継ぎつつさらに進化しました。

サイドにはシリコン製のバーが付き、山道での横ブレを防ぎます。さらにシュータン上部は合成皮革で覆い上から雨が入るのを防いでくれます。

そしてカップ状に踵を包む構造に、高い耐久性とグリップ力を持つ高性能アウトソールで山道でも快適に歩ける上に、着地時の衝撃を和らげ疲れにくくしてくれます。
独自の抗菌テクノロジーを使い、靴の中で匂いの元となる微生物の繁殖を防いでくれるのも嬉しいですね。
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サイズ:25.0cm〜30.0cm
重量:470g
メイン素材:人工皮革

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このたび古いトレッキングシューズが壊れたので本製品に交換。2泊3日の春の雪山トレッキングに慣らし履きなしで行きましたけれども、問題なく機能しました。

サイズは厚手の靴下を履くこともあってビジネスシューズより0.5センチ大きめを選択、足首のホールドがまだ固めなの以外(多分これから柔らかくなってフィットすると想定)ちょうどぴったりでした。

雪の中も歩きましたけれども、さすがゴアテックス、防水性も問題なく足は全然濡れませんでした。アウトドア製品では防水性に関しては少々高くてもゴアテックスを選んでおけば間違いはないと思います。

SALOMON(サロモン)X ULTRA 3 WIDE MID

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1947年にフランスで誕生し、時期を通してマウンテンスポーツを楽しむ革新的なギアを生み出してきた「サロモン」のトレッキングシューズは、日本人に多い幅広甲高の足にも見事にフィットしてくれます。

足場の悪い山道で思い荷物を背負っていても抜群の安定感と歩きやすさを発揮してくれる「X ULTRA 3 MID」のワイドフィットバージョンです。
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サイズ:25.0cm〜31.0cm
色:Black/India ink/Monument・Castor Gray/Black/Green Sulphur・ブラック・Castor Gray・グレー

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革靴は25~25.5㎝。スニーカーやハイキングシューズはふだん26.0㎝の物を使っています。
こちらの商品は、3E相当ということで甲が高めの私でもゆったりとはけ、25.5㎝でちょうどいいサイズでした。

街歩きに2日ほど履いて出かけてみましたが、ソールが少し堅め&厚めで疲れにくくて助かりました。
グリップも十分あり、軽い山歩きにも重宝しそうです。

MAMMUT(マムート)Ducan High

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こちらはエネルギー消費を効率よく抑えたトレッキングシューズです。
その理由は、スプリング型スチール製のミッドソールを統合したMAMMUT Flextronテクノロジーを採用したことにあります。これにより、足のゆがみを防ぎ垂直方向へのサポート力が高まるので、ペースの早いトラッキングにも対応できるスポーティなシューズになっています。

また、MAMMUT Georganic 3Dテクノロジーにより足に馴染みやすく自然な動きを確保してくれるだけでなく、アシンメトリーなレーシング、片側エントリー用のモノタン構造、解剖学に基づく靴型によって、優れたフィット感と高いグリップ力を実現しました。
世界中のアウトドアファンから愛されるマムートらしい、高性能でデザイン性の高いトレッキングシューズです。
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サイズ:25.0cm〜28.0cm
色:black-black・black-dark zion・dark titanium-dark suft・00286 dark titanium-dark suft・00287 black-dark zion・0052 black-black

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おすすめのゴアテックストレッキングシューズ【メンズ】ローカット

THE NORTH FACE(ザノースフェイス)Hedgehog Fastpack Lite II

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高い耐久性とグリップ力を両立しているビブラム社のエクスクルーシブソールを搭載した、軽快で安定感のあるトレッキングシューズです。

シームレスメッシュアッパーで軽快さを出したこちらのシューズは、320gとまるでトレイルランシューズのような軽さでありながら、クレイドルガイドテクノロジーを搭載したミッドソールのおかげで長時間の歩行も快適に履いていられます。

また、シューホールとシューレースを一体化した構造でフィット感も高く、低山のハイキングから、本格的な登山まで対応できます。
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サイズ:26.0cm〜28.0cm
重量:320g
色:ダークネイビー×アーバンネイビー・TNFブラック×ケルプタン・グラファイトグレー×TNFブラック・KK・DN
メイン素材:メッシュ

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靴底は低反発な感触で、しっかりしているけれど柔らかさも同時に実現していて良いです。
そして何より軽い、軽快です。
2,000m超でもこれでガンガン登ってますが、浮石多数でも何も不都合は感じません。
水たまりに誤って足を突っ込んだときも全く浸水無し。
蒸れもなし。gore-tex最高。

MAMMUT(マムート)サンティスロー

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1862年にスイスで設立されて以来、150年以上にわたり高い機能性とパフォーマンスを融合させた製品を輩出してきたアウトドアブランド「MAMMUT(マムート)」のトレッキングシューズです。

グリップ力の高いMichelinソールを使う事で正確でしっかりとした足運びができ、足の側面とつま先は丈夫なメッシュで落石などの危険から守ります。

また、当然こちらもゴアテックスを使っているので防水性能もバッチリ。超軽量で柔軟性のあるこちらのシューズならトレイルランから登山まで様々な用途で活躍できます。
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サイズ:25.0cm〜28.0cm
色:dark waters-dark storm・black-dark titanium

adidas(アディダス)TERREX AX2R GTX

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1948年にドイツで設立された誰もが見たことがあるであろう「スリーストライプ」で有名な「アディダス」は、スポーツメーカーとして世界中で人気を集めていますが、トレッキングシューズも開発しています。

こちらの「TERREX AX2R GTX」は、ゴアテックスによる防水性と防湿性だけでなく、TRAXIONアウトソールによるグリップ力、さらにEVAミッドソールとADIPRENEによるクッション性を兼ね揃えたトレッキングシューズです。

日帰りハイキングや低山登山をはじめとするファストトレッキングに最適で、ローカットモデルのアディダスらしいデザイン性は街中での普段使いにも最適なシューズとなっています。
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サイズ:24.5cm〜28.0cm
色:ナイトブラウン/コアブラウン/シンプルブラウン・コアブラック/コアブラック/グレーファイブF17
メイン素材:合皮

他のメーカーの同サイズよりも小さいです。通常使用しているサイズよりも0.5cm大きくしたのですが、それでもちょっと横幅が小さいように感じます。通常3E以上を使用されている方は、+0.5cmではなく+1cmでもいいかもしれません。
機能的には、満足しています。雨の日に、駅やスーパーの床が滑るかと注意していたのですが、新しいこともあるのか滑るようなことはありませんし、ゴアテックスなので雨が染み込んでくることもなく快適です。

おすすめのゴアテックストレッキングシューズ【レディース】ハイカット

GRANDKING(グランドキング)トレッキングシューズ

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縦走トレッキングにもおすすめできるこちらのシューズは、グランドキングのトレッキングラインで最上位モデル。高い耐久性と悪路でも足を守ってくれる安定感を実現したシューズです。

その理由は、2.0mm厚のヌバックレザーとハードフレームにより作り出した耐久性。そしてランニングにはクッション性のあるゴアテックスメンブレンを、フィット感とホールド感に優れたアドバンスラストを使っていることにあります。
柔らかく上質な本革を履き口に使い、長く使うことで本革の味が出て愛着が湧いてくる1足です。
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サイズ:23.0cm〜29.0cm
重量:998g
色:ブラウン・ネイビー
ソール素材:合成底

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普段パンプス22cm、スニーカー22.5cmです。23cmのGK8XW、GK85を同時に注文し、いつもの靴下を履き、試し履きしました。どちらも足長は余裕あり、足幅は、GK8XWは2Eで、ぴったり、GK85は3Eでゆとりがありました。
GK85のソールはビブラムなのも決め手になりました。どちらも中敷きが付属しているので、後で自分で調整することもできて有り難いです。

MERRELL(メレル)カメレオン7ストーム

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高い機能性にファッション性を兼ね揃えた、アウトドアシューズの定番ブランド「メレル」のトレッキングシューズです。

安定感とひねりに対する強さを持つTPU素材で出来た「FLEX PLATE」を搭載する事で、岩などの障害物が多い山道でも足を守りつつ、バランスの悪い道でも安定感のある履き心地を実現しました。

また、ソール部分のラバーを最大限減らすことに成功し軽量化されたこちらのシューズは、女性が履いても苦にならず、険しい山道でも軽やかに歩くことが出来ます。

登山だけに限らず、街中での普段使いもできる女性らしいオシャレなトレッキングシューズです。
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サイズ:22.5cm〜25.0cm
重量:320g
色:Dandelion・Navy/Pink・ブラック
アッパー素材:バリスティックメッシュ
ソール素材:TPU

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山に行く前に雪の札幌へ行くのに履いてみました。

防水性はもちろんばっちり。滑るというコメントも読んだことがあったのでそこは気になるところだったけど、
履き心地は良く、結構歩いたけど全然疲れなかった。雪の中も積もったところは滑らなかった。

怖いかなと思ったのは、靴底と接地面の少ない硬い氷の上や濡れたタイルの上でした。そこを気を付けれは色もかわいいし、
疲れにくいしいい靴だと思います。

caravan(キャラバン)C1_02S

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1956年に日本山岳会隊がヒマラヤの巨峰・マナスルへの初登頂を達成した時に、べスキャンプまでのアプローチ用として使われた登山靴を原点とした「キャラバン」は、「軽くて履きやすくて歩きやすいこと」を使命と掲げ、進化を続けているブランドです。

こちらのトレッキングシューズも、キャラバンらしく履きやすさ、歩きやすさを追求したシューズのため、登山初心者にもおすすめです。

履きやすさの理由は、日本人の足に合わせた幅広ラストを採用したことにあります。これにより、日帰りでのハイキングから富士登山まで、快適な履き心地を実現しています。
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サイズ:23.0cm〜29.0cm
色:ブラウン・ネイビー・ブラック/シルバー・グレー・レッド

登山歴○十年、いつも軽い靴を履いて日本中の山を登っていますが、この靴は軽量ですし、防水性も問題なく、非常によくできていると思います。
先日、テントを担いで穂高に行ってきましたが、まったく問題ありませんでした。
雨にも降られましたが、防水はもちろん、滑ることもなく快適でした。
店舗で買うと過剰なスペックの高価な製品を薦められますが、私に言わせれば、無積雪期の一般ルートであればこの靴で十分です。
むしろ、あんなに重い靴履いてたら余計に疲れます。
靴はほぼ消耗品と考えており、2~3年も持てば十分なのですが、作りもしっかりしてそうなので、これくらいは持ちそうです。

ちなみにサイズですが、普段は26.5cmで極端な甲高ではありませんが、27.0cmにハーフインソールを入れてピッタリでした。

おすすめのゴアテックストレッキングシューズ【レディース】ローカット

THE NORTH FACE(ザノースフェイス) W Endurus Hike GORE-TEX レディース

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女性らしいデザインが可愛らしいロングトレイル用のトレッキングシューズです。

優れたクッション性と横ブレを抑えた安定性を両立させています。
その理由は新しい二層構造ミッドソール「XTRAFOAM」にあります。
独自配合のソフトなミッドソール素材を外側から硬度の高い素材で包んだ二層構造だからこそ実現したクッション性と安定感の両立は、トレイルランでも活躍してくれます。

速乾性の高いフラッシュドライTMとゴアテックスを使うことでシューズ内の温度上昇を抑え、足を守ってくれます。

さらに、高い耐久性とグリップ力を持つビブラム社のアウトソールを使っているので、様々なシーンで使えるシューズです。
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サイズ:23.0cm〜25.0cm
重量:320g
色:グラファイトグレー×スイートバイオレット・コーストフィヨルドブルー×シャンブレーバイオレット・セドナセージグレー×ヴィンテージカーキ・SV
メイン素材:メッシュ

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普段23.5か24.0センチですが、23.5センチがお安くなっていたため、こちらを購入しました。

思ったよりも横も縦も余裕があり、甲も高く作られているため23.5センチでよく履きやすかったです。

THE NORTH FACE(ザノースフェイス)エンデュラスハイク

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クッション性と横ブレへの安定性を高いレベルで両立させたロングトレイルにも使えるトレッキングシューズです。
その理由はミッドソールにあります。XTRAFOAM(TM)という独自配合のソフトなミッドソールを硬度の高い外殻で包んだ2層構造のミッドソールがクッション性と安定性の両立を実現しました。

さらにフラッシュドライでシューズ内の温度上昇を抑え、ゴアテックスにより防水防湿性能を高めた耐久性とグリップ力もあるシューズなので、登山だけでなくトレイルランニングにも使えるようになっています。
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サイズ:22.5cm〜25.0cm
色:ジンクグレー×ビンテージホワイト・アーバンネイビー×ハイライズグレー・ダークシャドーグレー×ピンクソルト

デザインは主張し過ぎずシンプルで気に入りました。ふだんは22・5㎝ですが、固めの靴で履くと締め付け感を感じるので23㎝にしてぴったりでした。

SALOMON(サロモン)OUTpath GTX W

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軽量で快適な歩きやすさを追求したこちらのシューズは、アウトソールにHigh Traction Contagripを採用することでどんな路面状況でも高いクリップ力と耐久性を発揮してくれるのが持ち味です。

独自の圧着技術で異なる素材を縫い目なしにつなぎ合わせる事に成功した、ハイキング・ウォーキングにも使えるシューズです。
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サイズ:22.0cm〜25.0cm
色:Tahitian Tide/Refiecting・Poppy Red/Sangria/Black

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レビューを見て、いつもよりワンサイズ大きい24を買いました。ピッタリでした。
軽くて快適な履き心地!
一番気に入っているのは、紐を結ばないで脱ぎ履きが出来ることです。

まとめ

登山などアウトドアでは装備の機能性、特に防水性や耐久性はとても重要になります。その中でも靴選びは足の保護だけでなく、安全で快適に登山を楽しむ為に重要なポイントとなるでしょう。

防水性能と防湿性能を兼ね揃えたゴアテックスなら急な雨にも負けず、快適に登山を楽しむことができ、安全性も高いのでトレッキングシューズに最適の素材と言えます。

こちらで紹介した製品は全てゴアテックスを使用したトレッキングシューズです。メーカーによって様々な特徴がありますが、どれも安全性と快適に登山を楽しむ為の工夫が施されているおすすめのシューズです。

山は天候が変わりやすく危険も多い場所です。快適に登山を楽しむ為にも、自分に合ったトレッキングシューズを見つける事はとても重要になるでしょう。