キャンプ

ソロキャンプにおすすめのタープ11選!選び方から貼り方まで解説!

ソロキャンプの人気は高まる一方、楽しみ方も多彩に広がりつつあります。
ソロキャンプに慣れてくると、もっといろんな楽しみ方を探求したい!と思う人も。
そんな思いに答えてくれるのが、タープです。

今回はソロキャンプにおすすめのタープ11選をご紹介します。タープの選び方から貼り方まで解説付きです!

ソロキャンプタープは不要?あると便利な魅力を紹介!

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タープとは、一枚の布とポールとベグをつかってたてる簡易屋根です。

ソロキャンプでは、テントに前室がちょっとついてるし、ソロキャンプタープは不要?と思う方もいます。
ですが、日本のキャンプシーズンは日差しが強く、雨も多い時期と重なります。

そんなときにタープがあると、安心。
タープは、軽くて設営も簡単ので、なるべく荷物を減らしたいソロキャンパーにとっても頼もしいギア。
日差しや天候変化に対応できるばかりではなく、キャンプタイムの楽しみ方が何倍も広がり魅力いっぱいなんです。

ソロキャンプにタープがあれば、日差しよけとして使える!

日本のキャンプシーズンは、気候がいいのと同時に日差しも強く紫外線たっぷり。

テントにこもっておくのもいいですが、せっかく自然環境を楽しまないと、損ですよね。
そんなときにタープを張って日影をつくれば、日差しをよけながら、気持ちいい風に吹かれて、料理やリラックスタイムを楽します。

ソロキャンプにタープがあれば、急な天候の変化にも対応できる!

アウトドアシーンでよくあるのが、途中で雨に降られてしまうこと。

テントに前室が付いていても、雨脚が強かったらテント内に雨が振り込んでしまうことも。

タープがあれば、雨が降ってきてもタープがつくるリビングスペースで煮炊きなど調理もでき、荷物もしっかり雨から守ってくれます。

ソロキャンプにタープがあれば、開放感を楽しむことができる!

自然の風、音を五感で感じながら、お酒を飲んでうとうとしたり、本を読みながらコーヒータイムetc・・・。

自然を肌身で感じながらのひとり時間ほど贅沢な時はありません。
タープが作ってくれる、その開放感こそ、ソロキャンプの醍醐味です。

ソロキャンプにタープがあれば、プライバシーの確保ができる!

プライバシーが騒がれがちなこの時代、リラックスしている時や、ご飯を食べている姿を見られるのもちょっと抵抗が・・・という時に、タープがあれば、目隠しとしてもつかえ、プライバシーの確保にも使えます。

ソロキャンプにタープがあれば、タープ泊ができる!

タープ泊とは、タープの下で就寝することです。

ソロキャンプもベテランになると、自然の息吹を感じながらタープの下で寝泊まりする、ワイルドなキャンプスタイルを選ぶ方も。
寝起きの絶景が楽しめるのも贅沢なひとときですね。

テントいらずのタープ泊の場合、荷物の軽量化もでき設営も簡単で、サクッとソロキャンプが楽しめます。
ですが、虫対策、温度対策、雨対策、盗難対策などが必要です。

タープ泊におすすめのミニタープ!

ソロキャンプにタープがあれば、焚き火もできる!

タープの中で焚き火ができる、焚き火タープがあります。

熱に強いコットンやポリエステルの素材を使用している焚き火タープは、タープの下でも存分に焚き火が楽しめます。

満点の星空の下、焚き火の炎をみているだけで、心穏やかになれる。リラクゼーション効果抜群のひとときもソロキャンプの楽しみです。

焚き火ができるおすすめのタープ!

キャンプツーリングで大活躍の魅力

キャンプツーリングの場でこそ、タープは大活躍!
急な天候の変化にも、荷物を守ってくれ、調理もでき、スペースのあるタープなら、バイクを収めることも可能。

テントは寝るところ、タープは寝る以外の時間を楽しむところ、と考えると、なくてはならないギアかもしれません。

キャンプツーリングにおすすめのミニタープ

ソロキャンプ用タープの選び方

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ソロキャンプタープを選ぶときのポイントをご紹介します。

タープの収納サイズと軽さで選ぶ

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まずタープを選ぶ時に重要なのは、タープを畳んだ時の収納サイズと総重量です。

徒歩キャンプ、ツーリングキャンプ、ハイキング、登山など、スタイルに応じて、バックパックに収納できてより軽いもの、バイクに積載できそこそこ軽いもの、など優先順位がちがっきます。

自分のキャンプスタイルでは、どれくらいコンパクトならいいのか、総重量がどれくらい軽いといいのかを考えて選びましょう。
総重量に関しては、ポールやベグが別のタープもありますので、注意が必要です。

タープの適度な遮光性・耐水性は?

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タープの基本的な役割は、日除けと雨よけです。

タープを張ったはいいものの、遮光性が弱く暑かった、雨が降った時に浸水して荷物が濡れてしまったなど、使ってからわかることも多いので、商品レビューなどを見て、遮光性は充分あるか、雨による浸水などはないかを調べて購入しましょう。

一般的に、遮光性が高いものは、生地が厚く、色が濃ゆいタイプ。耐水性が高いものは、耐水圧1000mm〜3000mmくらいが目安です。

タープの価格で選ぶ

有名メーカーやブランドのテントであれば、お値段はそこそこお高いですが、機能性はしっかりしていてメンテナンス、修理の時も安心。

ですが、ここ最近の安価なタープも侮れません。
軽くて機能的にも文句なし、かつデザインもいいというタープも続々リリース。

初心者の方は、まずはリーズナブルなタープから。ベテランの方は、自分のソロキャンプスタイルにあったちょっとお高めのタープを。など、自分にあったバランスのいいタープを選んでみましょう。

コスパ重視のソロキャンプ用タープ!

キャンプスタイルで選ぶ

登山、ハイキング、キャンプツーリング、釣りキャンプetc…、ソロキャンプといってもその人それぞれのスタイルがあります。

登山の場合は、とにかく軽いULタイプ。キャンプツーリングなら、ちょっと重さはあっても積載できるくらいのコンパクトタイプ。
など、ご自分のキャンプスタイルに沿ったタープを選びましょう。

タープの適度な大きさは?

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ソロキャンプの時のタープの大きさですが、積載が許すならば少し大きめサイズがいいでしょう。

タープがつくる、居住スペースが広いほど自由度と快適性が増します。そのため、対応人数プラス1人のタイプを選ぶといいでしょう。

天幕が同じサイズでも種類によって、できあがりの居住スペースが違ってきます。レクタ型かヘキサ型の居住スペースが広いといわれています。

ソロキャンプでタープを貼る時の注意点

ソロキャンプでタープを貼る時は、どこでもいいというわけでは、ありません。
風向きや場所などの注意点をまとめましたので、参考にしてください。

タープを張る場所を選ぶ時のポイント

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タープを張る場所に適しているのは、平坦で石などでゴツゴツしていないフラットなところです。

また、落石の危険がある崖の下、落雷の恐れがある一本木の下、また、劣化した枝が落ちてしまいそうな林間などは避けましょう。
小川張りの場合、増水の恐れがある川辺、中洲の設営もNGです。

タープを張る時は風向きもチェック

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設置する時のタープの向きですが、風の向きを考えることが重要です。

タープの頂点を風上に、その対角線上を風下におくと、風がタープを通り抜けてくれます。
風を逃がす向きにすることをオススメします。

また、西陽を浴びないよう、太陽の軌道である東西に貼らないようにしましょう。

意外と簡単タープの貼り方

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説明書を読めば、一人でも簡単に設営できるタープ。思っていたよりも意外と簡単に貼れます。タープの貼り方を順を追って解説します。

レイアウトを考えてタープを広げる

タープの配置場所とレイアウトを決めたら、設営イメージを描きながらタープを広げます。

ポール・ペグを各ポジションにセット

次に、ポールを立てる場所、ペグを打つ場所、それぞれにあらかじめポール、ペグを配置し、設営がスムーズに進めていけるよう準備します。

はじめに1本ペグ打ちをして、風対策

せっかくレイアウト通りに配置しても、風が吹くとタープが飛ばされてしまいます。
タープが風に飛ばされないよう、設営前に、1本ペグ打ちをしておきましょう。

ペグを打つ

各点のペグを打っていきます。タープの角の延長線上に打つイメージです。

また、地面に対して直角ではなく、斜め45度〜60度の角度で打ちましょう。
この角度で打っておくと、タープを立ち上げた時にペグが抜けにくくなります。

ポールを立てる

ペグ打ちが終わったら、ポールをたてて全体を立ち上げます。
ポールを立てる時には、ポールの下の部分をタープの内側に来るように、斜めに立てましょう。
生地にテンションがかかり綺麗に張ることができると同時に、安定感が増します。

タープのシワをのばす

立ち上げたすぐは、まだタープにシワがのこります。
このままにしておくと雨が降ったときに弛んだところに雨がたまったて流れたり、タープ本体が倒れる危険性も。
タープに張りをしっかりもたせましょう。
メインのポールからしっかりと張って稜線をきっちり張ります。
その後、全方向からちょっとずつロープにテンションをかけると全体的に張りがでて、綺麗に仕上がります。

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ソロキャンプ用タープのおすすめ【コスパ重視】

UST(アルティメイトサバイバルテクノロジー)ヘクサタープ

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登山テントと相性よし!
機能性も問題なく、コンパクトさもいい

登山テント1人〜2人用との相性もよく、見た目、少々小さいかな?と感じますが、ソロには十分の広さです。

お値段の割に、雨にも強く、日差しも遮ってくれて、小川張りでも安心の品質です。コンパクトでバックパックに最適。ペグを軽量化してより軽くするとgood!
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自転車に積んで、ちょっとした日陰がほしいときに、小ぶりなタープが欲しくて購入。
正解でした、大きさや素材感もよくこの価格でなら満足です。
ペグがスチール製で先端が尖ってないので、硬めの地面だとどうかな?軽量化も考えて、別途購入をありかな。

BUNDOK(バンドック)ミニ ヘキサゴンタープ

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安くて使いやすく、コスパ抜群!
タープビギナーにおすすめ

コスパが抜群と、レビューでも大好評。
大きさ、お値段、機能性のバランスがよく、お値段の割に、雨の浸水もなく、耐久性もまずまず。
快適な3〜4人用でファミリー向けとありますが、ソロキャンプにちょうどいい広さです。
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タープはいろいろムダに持ってますが、我が家で、一番稼動率が高いのはなんとこのタープ。
要はこれで必要十分なことが多いんですね。

つくりはチープだけど軽くて機動性が高く、格安なので汚れや破損も気にせずガンガン使えて(でも壊れない)、ほどよくコンパクトなのでどこでも張りやすく、風の影響も少なく、と、なにかにつけ、すごく使いやすいタープなんです!!

客観的にみたら、本当に高スペックのタープが要る???
っていう場面のほうが断然多く、とりあえずこれで事足りちゃいます。

YUEDGE 防水タープ 天幕シェード

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お値段の割に生地も機能性もしっかり
ソロでも使い勝手よし

遮光性もよし、大雨でも問題なし、コンパクトになるので持ち運び便利、などお値段の割に、高評価だというレビューも多いタープです。

キャンプはもちろん、ベランダの日よけとして、農作業用、ガーデンパーティ用など、日常的に活用している人も多数。
ポールを追加で購入して活用すると、より広い空間が作れます。
発色のよい黄緑色も目印になっていいですね。
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ヘキサタープが欲しくなり、巡りめぐってこちらにたどり着きました。
評価を参考にしつつダメならちゃんとしたブランド物を購入しようと決めてポチり。
2回使って2回とも焚き火ができないくらいの強風。風にかなりなびいていたが破れることもなく、火の粉をあびても穴空きもなかったです。
個体差があるのかもしれませんが我が家は買って正解でした。
とりあえずヘキサが欲しい方にはオススメできると思います。

焚き火におすすめのソロキャンプ用タープ

TATONKA(タトンカ)TARP2

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焚き火タープの代表
自然に溶け込む風合いが素敵

コットンのやさしい風合いと、ポリエステルの軽さを生かしたタトンカのヘキサタープ。
タープの下で焚き火をする人のタープ候補として、外せない逸品です。

小さいので設営場所もコンパクト、設営撤収が楽。夜露からの乾きやすさもよく、遮光性も高し。なにより、ベージュの色合いが自然と溶け込んで感じも好評です。

ソロでの使用目的で購入しました。
遮光性も良く、又ポリコットンの為に難燃製でタープ下での焚火も安心です。
ただし燃えない訳では無いので火の粉や強い火柱には注意が必要です。
夜露からの乾きやすさも良く撤収が捗ります

テンマクデザインTakibi-Tarp Cotton SOLO Recta

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レクタ=正方形で変形自在
コットン100%の火に強い頼れるタープ

アウトドアショップWILD-1」のオリジナルブランド、「tent-Mark DESIGNS」。
日本の気候や自然環境を考慮してつくられたギアは、日本のキャンパーから絶大な信頼をおかれています。

テンマクデザインのタープは100%コットンだから、安心して焚き火ができ、本体が正方形なので、ポールの数で変形自在に使えます。
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ソロキャンプには丁度良いサイズ感です。
私は薪を使った焚き火はしませんが炭火の焚き火台やホワイトガソリンのシングルストーブ使用時にも安心です。

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キャンプツーリングにおすすめのソロキャンプ用タープ

スノーピーク(snow peak)ペンタシールド

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貼り方の自由度が魅力
暴風・遮光性・UVカットもしっかり!

ソロツーリングのキャンプには完璧!とライダーも太鼓判をおす、ペンタ。ポール1本でも設営可能。
2本で空間をアレンジもできる、その自由度も魅力です。
ソロには十分な空間をつくってくれるので、ゆったりとキャンプを楽しめます。

軽くてサイズもソロにちょうど良い感じです。
ポールエンドを尖ったモノに変えて両サイドの固定をストレッチコードにすると、かなりの強風でも問題なく使用できています。

コールマン(Coleman)ヘキサライト2

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ソロテントとバイクも収まる広さ
収納サイズとコンパクトさが人気!

収納サイズのコンパクトさが魅力と、バイカーにも人気。
タープの中に、ソロテント とバイクも収まるサイズなので、雨の日の撤収の時に大活躍です。
大人2人、子供1人も入れるので、ツーリングキャンプだけじゃなく、ファミリーキャンプにも活用できます。
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確実に80回は超えてのレビュー。
ほとんど古びる様子もなく、2~3年に一度くらい手入れすれば防水機能も文句なし(私はニカワックス+低温アイロン)
シール部分も穴部分もまったくへたっていない。
ケースははじめから使わず普通のポーチ型にしている。

https://xn--28j214klr1a.com/archives/5918

タープ泊におすすめのソロキャンプ用タープ

HILLEBERG(ヒルバーグ)Tarp 10

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機能美にうっとりしながら
タープ泊に浸るひととき!

予算が許すならば断然タープ泊におすすめのヒルバーグ シェルター Tarp 10 XP。
その圧倒的な張りやすさと、生地の頑丈さは、一度使うと手放せません。
風の抵抗を考慮されたフォルムは、見ているだけで惚れ惚れ。自己満足に浸りながらのタープ泊も、気持ちいいこと間違いなし!です。

遮光性の高さからXPを購入。
生地が思ってたより厚く、炎天下でも日影は充分です。
また、ヒルバーグを選んだ決め手は、引き裂き強度が高い生地であること。

PaaGO WORKS(パーゴワークス)NINJA TARP(ニンジャタープ)

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張り方のバリエーション30以上!
MYスタイルのタープ泊が楽しめる

手裏剣のようなシルエットがかっこいい!
難しいロープワークもいらずに付属のパーツで事足りてしまうくらい設営が簡単なので、タープ初心者の方におすすめです。
さらに本体が480gといった軽量かつコンパクトタープなので、移動も収納も楽チン。タープだけで泊まるはちょっと不安・・・って人におすすめのインナーテント(ニンジャ ネスト)もリリースされています。

PaaGO WORKS(パーゴワークス)ニンジャネスト

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徒歩キャンプにおすすめのソロキャンプ用タープ

テンマクデザイン(tent-Mark DESIGNS)ムササビ ウイング

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旅仕様の軽量タープ
飛び立つムササビのようなフォルムがオシャレ!

その名の通り、ムササビのような形状と、美しいカーブを描く人気のウイングタープ「ムササビウイング」最軽量モデル。
遠くまで歩きたいから、荷物は軽く。でもタープは持っていきたい!そんな人にうれしいタープです。
バックパッカーやツーリストにもおすすめできる軽さです。本体のみで420g。

ソロキャンプ用タープおすすめ9選|タープの種類や選び方、張り方までを徹底解説「ソロキャンプに行こうと思ったけど、ぶっちゃけタープって必要なの?」 「ソロキャンプにおすすめなタープはどうやって選べばいいの?」 ...

ZERO GRAM(ゼログラム) Minimalist Nano II Tarp

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サコシュに入るコンパクトさ
耐水性、耐久性も抜群!

人が自然に入る影響を極限までゼロにしたいという思いから生まれた、韓国のアウトドアブランド。
機能性と軽量を兼ね備えたギアは、ソロULハイカーに人気です。
なかでもNano II Tarpは、なんと重さ245g!収納は手のひらサイズ!ポケットやサコシュにも入るコンパクトさは、徒歩キャンパーにおすすめです。

まとめ

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タープがなくてもキャンプはできます。
でも、タープがあると、居住スペースが広がり自然と人との距離を縮めてくれます。

通り抜けていく風、自然の薫り、鳥のさえずりなど、日常では感じられない大自然の息吹を近くに感じながら、タープの下で本を読んだり、ご飯を作ったり、お酒をちびちび飲んだり。
いつものキャンプの楽しみが無限大に広がる、それがタープの魅力です。

ソロキャンプに慣れてきたら、次のステップとして、ぜひタープを連れて行ってみてください。きっと、タープが必需品になりますよ。