ウッドストーブ・焚き火台

【安くてコスパ最強】おすすめ焚き火台10選!ソロ・ファミリーに分けて紹介!【初心者向け】

「キャンプといえば焚き火!」という人も多いですが、直火禁止なキャンプ場は年々増えていて、焚き火をする時は焚き火台を使用するのがキャンパーのマナーとなってきました。とはいえ、焚き火台というと見た目からして重厚な感じがあり、「焚き火台=高い」というイメージを持っている方も多いのでは?

今回の記事ではそのイメージを払拭するような、安くて機能的な焚き火台を紹介します!焚き火台のタイプやおすすめの選び方なども紹介しますので、特に「焚き火はハードルが高くてなかなか挑戦できない」という方は参考にしてみてくださいね。

初心者には焚き火台は高い?

初心者に焚き火台は高い?

結論から言いますと、「焚き火台=高い」と一概には言えません。たしかに何万円もするような高額なものもありますが、最近ではお手頃な価格で高品質な焚き火台もたくさん発売されています。

キャンプの雰囲気を盛り上げてくれる焚き火台はどちらかといえば嗜好品になり、金額の高さもあって購入の優先順位をさげてしまう方もいるかと思います。ですが、焚き火台はゆっくり燃えていく炎を鑑賞して楽しむだけでなく、キャンプ料理を作ったり、夜間の明かりとして活用するとともに小動物が近づくのを避けてくれたりと1台あるととても便利なアイテムです。

こちらの記事はキャンプ初心者だから安い焚き火台をおすすめしているわけではありません。購入のハードルを下げるための1つの選択肢として安くて質の良いい焚き火台もあるということをぜひ、知っていただくきっかけになればと思います。

焚き火台の種類や特徴

【安くてコスパ最強】おすすめ焚き火台

焚き火台は薪を燃やす台として使用しますが、細かく商品を見てみると焚き火台にも種類があり、用途に応じて使いやすさが考えられています。ここでは「焚き火鑑賞タイプ」「グリル調理可能タイプ」「メッシュタイプ」についてそれぞれ解説していきますね。

焚き火鑑賞タイプ

【安くてコスパ最強】おすすめ焚き火台

“鑑賞”というと「他のタイプの焚き火台は炎が見えないのか」と誤解を与えてしまうかもしれませんが、ここでは燃焼効率が良く他の焚き火台と比べBBQや調理のしやすさというより豪快な炎をじっくり楽しみたい方におすすめのタイプという立ち位置でご紹介します。

空気を取り込む機構あったり側面が浅くなっているものが多く視認性に優れているので、高火力構造によって生まれる豪快な炎をじっくり眺めることができますよ。

グリル調理可能タイプ

【安くてコスパ最強】おすすめ焚き火台

グリル調理可能タイプの焚き火台は、焚き火による火力を利用したキャンプ料理も楽しみたいという方におすすめです。焼き網などが付属している他、料理中に焼き網をどかすことなく薪が横から入れられたりと、調理のしやすさを重視した構造になっているものが多いです。調理可能なタイプの焚き火台があると、焚き火台とは別でコンロやバーナー類を持って行く必要がなくなるので荷物の軽量化も図れますね。

調理にも使うとなると調味料などの汚れが付着しやすいので、気になる方は洗いやすさやメンテナンスのしやすさもチェックしておきましょう。

メッシュタイプ

【安くてコスパ最強】おすすめ焚き火台

近年人気を博しているのがメッシュタイプの焚き火台です。「焚き火台=重くてかさばる」という従来の概念を覆すような軽量さとコンパクトさがあり、焚き火を手軽に楽しみたい方、積載を重視したいスタイルのキャンパーに特に人気があります。

火床がメッシュ地となっているので焚き火台の囲いに邪魔されることなく、炎をじっくり眺めることができる他、薪の追加なども簡単に行うことができます。また、焚き火台としてだけでなく調理にも使えるメッシュタイプの焚き火台もあり、軽量さだけでなく楽しみ方で選べるのもポイントです。

使用の際には周囲や地面へのダメージ対策やメッシュ部分の交換が必要になり多少の手間がかかりますが、バックパックの隙間に入るほどコンパクトになる焚き火台は他のタイプにはない魅力となります。

焚き火台の選び方

安くてコスパ最強の焚き火台の選び方

種類豊富な焚き火台は以下のポイントで選びましょう。

人数に合わせて焚き火台のサイズを確認

安くてコスパ最強の焚き火台の選び方

まずは人数に合わせたサイズを選びましょう。少人数で楽しむなら炉の一辺が20~25cm程度でも十分ですが、家族やグループで楽しむのであれば、35×35cm程度の炉の大きさがあれば薪が多めに入れられ、みんなで囲めて焚き火や料理を楽しむことができますよ。

焚き火台を調理用メインで利用?

安くてコスパ最強の焚き火台の選び方

先ほど焚き火台の種類について紹介しましたが、焚き火台をただ炎を眺める観賞用としてのみ使用するのか、火力を利用してキャンプ料理もしたいのかで選ぶ焚き火台も変わってきます。調理のしやすい焼き網やゴトクなどが付属しているかどうかもチェックが必要です。

また、ダッチオーブンなど重い鍋を上に乗せることを考えている場合は耐荷重も重要となってくるので、どんな用途で焚き火台を使いたいかを購入前に考えておくのがおすすめです。

薪のくべやすさ

安くてコスパ最強の焚き火台の選び方

焚き火台は薪などの燃料をいれて使用するものなので、薪のくべやすさは焚き火台の使いやすさに直結します。

チェックポイントは2つあり、1つは火床の大きさです。一般的にキャンプ場で販売されている薪のサイズは30~40cm前後になっているので、火床にこのサイズが乗るのかどうかを確認しておきましょう。コンパクトさが売りの焚き火台になると火床が小さく薪割りが必要になりますが、その手間も楽しめるのであればそこまで気にしなくても大丈夫です。

もう1つは薪が追加しやすい構造になっているかどうかです。焚き火を使って調理をしたりお湯を沸かす場合、上に乗っている網やゴトクをいちいちどかさなくても途中で薪が足せるようになっていると使いやすいです。

洗いやすさ

安くてコスパ最強の焚き火台の選び方

パーツや組み立て工数が多い焚き火台は、細かい部分が洗いにくく、手間がかかります。フラットな形状やパーツが少ない焚き火台は洗いやすいので、帰ってからの後片付けもラクチンですよ。

収納サイズ

安くてコスパ最強の焚き火台の選び方

積載問題を抱えているキャンパーの方は収納サイズのチェックも忘れないでくださいね。収納時にコンパクトに折り畳めたり、分解できると積載がしやすいだけでなく、家での保管場所にも困りません。持ち運びもしやすいので、オートキャンプ以外のキャンプでも使い勝手が良くなりますよ。

【ファミリーやグループにおすすめ】安くてコスパ最強な焚き火台

安くてもコスパ最強なファミリーやグループキャンプ向けなおすすめ焚き火台を紹介していきます。

CAMPING MOON(キャンピングムーン)焚き火台

使用サイズ 幅26 ×奥行き35 ×高さ17cm
収納サイズ 幅35×奥行20 ×厚さ9cm
重量 約3.5kg
素材 <本体>SUS430 <焼き網>SUS304 <収納袋>帆布

オールステンレスの頑丈な焚き火台ですが組み立ては30秒ででき、とても簡単です。

焼き網も付属しているのでBBQはもちろん、調理に合わせて高さを2段階で変えられますし、強度も高いのでダッチオーブンを置くこともできます。焚き火の際には遠慮なく大きな薪もガンガン入れられ、過熱を防ぐ構造になっているため嫌な臭いや煙の発生を防いでくれますよ。

持ち運びに便利な収納袋はしっかりとした帆布生地なので、持ち運びの際、重みや干渉によって穴が開く心配も少ないです。

CAPTAIN STAG (キャプテンスタッグ) ヘキサステンレス ファイアグリルM

使用サイズ 幅47.5 ×奥行き41 ×高さ30cm
収納サイズ 幅57 ×奥行47 ×厚さ6cm
重量 約3.8kg
素材 <本体・底板>ステンレス鋼 <焼き網・目皿・スタンド>鉄

焚き火台の人気ランキングで常に上位をキープしているキャプテンスタッグの焚き火台は、家族で焚き火が楽しめる、ヘキサゴン型の焚き火台です。25cmのダッチオーブンがスッポリと入る大きさなので、大人数で豪快なキャンプ飯を囲むことができます。

組み立ては本体とスタンドを広げて他のパーツを重ねていくだけなので、短時間で準備ができ、時間を有効に使うことができますね。

頑丈な作りになっていますが、思った以上に薄く折り畳んで収納できるので、ファミリーキャンプで積載面に悩みがある方にもおすすめの焚き火台です。

CARBABY バーベキューコンロ 焚き火台

使用サイズ 幅45 ×奥行き45 ×高さ35cm
収納サイズ 幅38 ×奥行き38 ×厚さ7cm
重量 約3kg
素材 430ステンレス

高品質な430ステンレスを使っているので、耐食性、高温酸化にも強く、約900℃まで耐酸化性を持っています。焚き火台は繰り返し使っていると歪んでしまうことがありますが、この頑丈さがあると長く愛用できますね。
各パーツがバラバラにできるので、汚れが気になったら丸洗いできて清潔に使うことができます。収納袋や、他のキャンプギアを汚すことなく持ち運びできるのも魅力的です。バリ取り済みなのでお子さまが触っても安心なのも、細かいことですが大切なポイントです。

バンドック (BUNDOK) 焚火スタンド ハンディBD-480

使用サイズ 幅41 × 奥行41 × 高さ34.5cm
収納サイズ 幅7 × 縦44× 厚さ7cm
重量 約1.0kg
素材 ステンレス

あまり聞き慣れないブランド名なので「海外製品?」と思う方もいるかと思いますが、バンドッグはユニフレームやスノーピークなどと同じ燕三条に会社を構えていて、品質の良さと実用性の高さは多くのキャンパーからも評価されています。

メッシュの焚き火台は空気を多く取り込むので燃焼効率が非常によく、大きな薪も豪快に燃やすことができます。囲いがないのでじっくり炎を眺めたい方におすすめの焚き火台です。

収納時は非常にコンパクトになるので、ツーリングキャンプでも使いやすいですよ。

尾上製作所(ONOE)フォールディングファイアスタンド&ファイアグリル

使用サイズ 幅35 ×奥行き35 ×高さ28cm
収納サイズ 幅35 ×奥行き35 ×厚さ5cm
重量 約3.0kg
素材 ステンレス

焚き火台の上にセッティングするだけでかまど型に変身する珍しいタイプの焚き火台です。かまど型にすることで調理の際には正面から薪の追加や火力の調整ができるようになり、調理もスムーズにできますよ。焚き火台としての機能は損なわず、調理のしやすさも追及しされています。

長年トタン製の日用家庭品を作り続けている尾上製作所ならではの画期的な発想と、日本製という安心、安全な使い心地で人気の焚き火台です。

【ソロにおすすめ】安くてコスパ最強な焚き火台

安くてもコスパ最強なソロ向けのコンパクト焚き火台を紹介します。

BUNDOK(バンドック) LOTUS (ロータス)BD-499

使用サイズ 幅37 ×奥行き37 ×高さ31cm
収納サイズ 幅33 ×奥行き24 ×厚さ3cm
重量 約1.0kg
素材 ステンレス鋼

デザイン性と機能性を両立させた焚き火台です。組み立て時は名前の通り蓮のような大きな火床に、調理もできるゴトクが付いていて大きく感じますが、付属のケースに収納すると厚さはたった3cmとコンパクトになります。

一見華奢に見える作りではあるものの、耐荷重は約10kgと頑丈で、火床面積も広いので大きな薪も乗せられます。火床をフレームが貫通する固定方法なので安定性もありますよ。この頑丈さで重量を1kgに抑えているのは驚きです。

CAPTAIN STAG (キャプテンスタッグ) カマド スマートグリル UG-43

使用サイズ 幅20 ×奥行き12.5 ×高さ18cm
収納サイズ 幅24 ×奥行き18 ×厚さ3.5cm
重量 約760g
素材 <本体・炭受け>ステンレス鋼 <ゴトク・網・目皿>鉄

収納後はB6サイズになり、ツーリングキャンプや登山キャンプでも持ち運びができるコンパクトさです。旧モデルから背面パネルのロック、燃料や用途に合わせた3段階の高さ調整機能が加わり、さらに幅広く快適に使うことができますよ。

燃料は正面から追加することができるので、調理の最中に網やゴトクを移動させる手間がありません。コンパクト故、燃料は細かくする必要がありますが、火の面倒を見ながらのんびりするのもソロキャンプの醍醐味ですね。

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Coleman (コールマン) 焚き火台 ファイアーディスクソロ

使用サイズ φ30 ×高さ16cm
収納サイズ φ32 ×高さ10cm
重量 約900g
耐荷重 約25kg
素材 ステンレス

コールマンの人気焚き火台「ファイアーディスク」に2021年、ソロ用のコンパクトなサイズが登場しました。設営・撤収時間はたったの3秒、持ち運びしやすい900gで今までソロキャンプでの焚き火に対して腰が重かった方にもおすすめの焚き火台です。

コンパクトながら丈夫なステンレス製で、耐荷重はソロキャンプ用としては十分すぎる約25kgとなっているので大きな薪を入れて豪快な炎を堪能できますよ。重心が低めなので安定感もあり、ダッチオーブンも使えます。

CAPTAIN STAG (キャプテンスタッグ) V型 スマートグリル ミニ

使用サイズ 幅23.5 ×奥行き18.5 ×高さ21cm
収納サイズ 幅31 ×奥行き21 ×厚さ4cm
重量 約900g
素材 <本体>ステンレス鋼 <脚・ロックフレーム・ゴトク・網・目皿>鉄

折り畳み・設営が簡単なV字型の焚き火台で、焚き火だけでなくBBQや煮炊きなど多用途に使えます。これ1台で焚き火も料理もできるので荷物が減らせますね。火床がV字型なので燃料をたくさん入れられますし、サイドに開いた穴から空気がたくさん取り込まれ燃焼効率も高いです。

また、ゴトクは左右にスライドできるので、調理中の燃料の追加や火加減の調整もしやすい構造になっています。ゴトクや網を外してもグリルが固定するロックフレーム方式を採用しているので、安心して焚き火も楽しめます。

TokyoCamp 焚き火台

Tokyo Camp\HAVE A RELAXING CAMPING LIFE

使用サイズ 幅40 ×奥行き22 ×高さ26cm
収納サイズ 幅30 ×縦22cm
重量 約965g
耐荷重 約10kg
素材 <本体・炭受け>ステンレス鋼 <ゴトク・網・目皿>鉄

amazonのベストセラー1位を獲得しているTokyoCampの焚き火台は有名なピコグリルそっくりの見た目をしています。ピコグリルに似た焚き火台の多くは海外製で、バリや作りの粗さが目立つものもありますが、TokyoCampは日本企業なので作りの耐久性や安定性がとても高いです。アフターサポートが付いているのも安心ですね。

可能な限り火床が平行になるよう設計されているので大きな薪でもガンガン燃やせますし、耐荷重チェックもしているので重たいダッチオーブンなどの調理器具も乗せられますよ。

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まとめ

CAMPING MOON CAPTAIN STAG CARBABY BUNDOK 尾上製作所 BUNDOK CAPTAIN STAG Coleman CAPTAIN STAG TokyoCamp
BBQコンロ ヘキサファイアグリル 焚き火台 スタンドハンディ 焚火台&薪グリル ロータス カマドスマートグリル ファイアーディスクソロ V型スマートグリル 折りたたみ焚火台
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「焚き火台=高い」というのは一昔前のこと。決められた予算内であっても、ここでは紹介しきれないほどお手頃価格な焚き火台はたくさんあります。しかも、安かろう悪かろうではなく、紹介した焚き火台はメインの焚き火台としても、サブの焚き火台としても活躍するような使いやすさが重視された高品質な焚き火台ばかりです。ぜひ、おすすめを参考にお気に入りの一台を見つけてくださいね。

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ひきこもりから、キャンプ歴8年。 キャンプ道具が自宅に入りきらなくなってきたので、都内から引っ越し。長期休暇があれば夫婦2人で長期キャンプ旅へ出かけています。 愛車はジムニーとランクル80ですが、ペーパーゴールド免許。田舎道で練習中。
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